ロック板ユニット

SNP421B

スリムロック板

SNP421

センターロック式車両ロック装置
ループコイル式車両検知装置

  • 利用者の安全を確保するフラップ板下限フリー機構を採用
  • 不正利用検出の為、フラップ板の下限位置検出が可能なセンサーを追加搭載
  • SNP411・SNP412と同等の性能を省スペースで実現
カタログダウンロード

仕様

入出庫感知ループコイル
車両検知方法内臓ループセンサー又は外部センサーによる車両検知
ロック機構最大ロック高さ 約196mm
最小ロック高さ 約95mm
上昇動作駆動トーションスプリングの反発力
下降動作駆動DCモータ
中間保持ラチェットギアと爪による段階ロック
車底追従トーションスプリングによる連続追従
上昇下降時間上昇 約12秒以内(DC24V時)
下降 約7秒以内(DC24V時)
電源電圧/入力電圧DC24V
電源電圧/消費電流待機時0.1A以下
動作時2.5A以下
重量45kg
W(横)1228
D(奥行)532
H(高さ)132

必要機器(設置の際に必ず必要になります)

同じシリーズの製品一覧

サポート
お問い合わせ
ユーザーサービス
SANICA

〒400-0336 山梨県南アルプス市十日市場789